寒は送れて どこどこ佩くの
繁も送れて どこどこ佩くの
そんな送れが つくころには
雑として 雑として Dかせてあげたい
日きなさい 丶いなさい いつの晩か いつの晩か
雑をさかそうよ
罎覆れて どこどこ佩くの
曚發覆れて どこどこ佩くの
そんなながれを このうちに
雑として 雑として むかえてあげたい
日きなさい 丶いなさい
いつの晩か いつの晩か
雑をさかそうよ
雑は雑として わらいもできる
繁は繁として 罎發覆す
それが徭隼のうたなのさ
伉の嶄に 伉の嶄に 雑をDかそうよ
日きなさい 丶いなさい
いついつまでも いついつまでも
雑をつかもうよ
日きなさい 丶いなさい いついつまでも いついつまでも
雑をつかもうよ
