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晩豚2007-08-21 07:19:28  泣似0  恬宀  栖坿



雑びらのように柊りゆく嶄で
瑤澆燭い法‐に竃氏えたキセキ
曚刑呂辰董.吋鵐して
弼んな謁 屈繁で/り埆えて
伏まれ笋錣辰討癲,△覆燭里修个如〇┐砲覆蹐
いつまでもあるのだろうか オレの寔貧にある湊は
いつまでも便りきれるだろうか 日き 丶い 鏑る埴の燕秤を
いずれ畠てなくなるのならば 屈繁の竃氏いにもっと湖xしよう
あの晩 あのr あの侭のキセキは
また 仟しいEを伏むだろう

曚垢襪海箸くなること 佚じること/り俳れること
埴が火したモノは書も俟に ほらxき払わずに
侑せに房う 儔り栽えたこと オレの丶函りせたこと
≦ありがとう≦あふれる欒屬善Г Mむ祇殻

*雑びらのように柊りゆく嶄で
瑤澆燭い法‐に竃氏えたキセキ
曚刑呂辰董.吋鵐して
弼んな謁 屈繁で/り埆えて
伏まれ笋錣辰討癲,△覆燭忙瓩い燭

**雑びらのように柊ってゆく並
この弊順で畠て鞭け秘れてゆこう埴がWに火したモノ
^書 ̄というFgの右麗
だからWは娼匯鵜伏きて 雑になろう

雑はなんで酢れるのだろう
Bはなんでwべるのだろう
Lはなんで患くのだろう
埖はなんで 苧かり孚らすの

採絞ボクはココにいるんだろう
採絞キミはココにいるんだろう
採絞キミに竃氏えたんだろう
キミに竃氏えた並 それは/凋

*くり卦し)
**くり卦し)

嚏貧がり 榊尺かり 楳あらしに伏まれし高
ここにゆるぎない寄俳なもの
櫃鼎い討襦曚垢襦韻箸いΔ海箸泙iけるだろう尋えてるんだもう
^房い ̄rを埆え 喟hにけ
埴の浪び 埴の祐み 埴の畠てよ
さぁ DきFれ もっと もっと もっと

 
 
  容呪猟嫗